FLASHにたよらない

2月 24, 2011

flashはとてもきれいにでき、デザインもかっこよくできます。 しかし、あまり頼りすぎるのもどうかと思います。 性能の低いパソコンでは動作が遅くなりますし、何よりお年寄りには見にくいのです。 そして、最近ではi-padでインターネットを閲覧する方がふえていますが、対応していませんので サイトの表示すらできない状態になってしまいます。

コメントは受け付けていません。

客観的な視点で

1月 25, 2011

サイトを作成してすぐにアップはしないようにしましょう。 1日置いて新しい気持ちで見てください。完璧だと思っていた文章が最悪だったり デザインが思っていたものと違ったりもします。 作っているときはこのサイトのことばかり考えているのでインターネット全体の中のひとつと 捉えられないからでしょう。 またアップロードした後に例えばYAHOOを見た後にそのサイトを見ます。 すると閲覧している人の感覚でサイトを見ることができます。

コメントは受け付けていません。

検定資格をとろう

12月 16, 2010

これからwebデザイナー、プログラマーに就職希望をされるかたはwebクリエーター能力認定試験に挑戦してみましょう。 HTML、CSSの基本的な知識やフォームやオブジェクトを扱える応用的な知識を身につけているかを判断するもので webクリエーターを目指すには絶対に取っておきたい検定です。 今まで取得してきたスキルのベリファイとしてとらえて自分の知識の再確認の意味で勉強するのもいいと思います。

コメントは受け付けていません。

リニューアル時のタブー

11月 29, 2010

ホームページはある一定期間が過ぎるとリニューアルをしますが、 できるだけ大きなへんかがないようにします。 そこでやってはいけないのが、サイドバーの変更です。 作った時期であれば構わないと思いますが、ある程度読者が付いた場合、最初に見る場所が決まってきますので、大きく変更すると戸惑いを感じます。

コメントは受け付けていません。

画像を取り入れるなら

8月 18, 2010

ホームページに画像があると、コンテンツの内容がイメージしやすくなります。 例えば、料理サイトであれば、朝食メニューに朝日を浴びたテーブルに白い食器。 ディナーなら、暖色系の明かりのなかで、重厚感のある食器にナイフとフォーク、ワインをプラスしても素敵ですね。 たかが写真ですが、どれだけ見せてくれるか、ということが大切です。 照明の工夫をせずに携帯で取った写真と、照明にもこだわったプロのような写真では、全く違ってきます。

コメントは受け付けていません。

紙ベースで

5月 26, 2010

カテゴリ分けはホームページに欠かせないものです。 プランを練るとき、紙ベースで行ったほうがよさそうです。 カテゴリなら、大中小に分けて考えると、どのくらいのページを作ったらよいのかがわかります。 パソコンに向かって作業をする際、「抜け」を防ぐためです。 パソコンを使って行う作業でも、大まかなプランは紙を使ってやると、 時間の短縮に繋がるようです。

コメントは受け付けていません。

目線に沿ったレイアウトにする

11月 21, 2009

サイトを訪れたユーザーは、目的の情報を探す為に サイト内を移動します。 このとき、ユーザーは必ず目線を左右に動かしますから、 その視線の流れに合ったレイアウトを意識するようにしましょう。 たとえば、完全に左右対称なレイアウトの場合、 静止画のように動きのない画面となり、 ユーザーはどこから読めば良いのか迷ってしまう原因になります。

コメントは受け付けていません。

ホームページのレイアウト

10月 21, 2009

ホームページのレイアウトを考える際に、 左右対照な構成は安定感を強調します。 何か落ち着かないページになってしまった場合には、 ページ内の要素を左右対称に配置してみると すっきりと安定する事があります。 ただし、安定感を与える反面、面白みがなくなりますので サイトの目的に合ったデザインを作り上げるようにしましょう。

コメントは受け付けていません。

文章を工夫する

9月 21, 2009

人目を惹きつける美しい写真や画像も大切ですが、 重要なコンテンツを構成するのは文章です。 ユーザーが読む、という事を意識し、行間を空ける、 適切な改行や余白を取る、重要な箇所は太字にして 目立たせる、などの工夫をしておきましょう。 また、文字の色も多少コントラストを抑えた方が 目に優しいサイトになりますし、読み途中で目を逸らした場合も どこを読んでいたのかが即座に分かるような工夫も必要です。

コメントは受け付けていません。

サイト設計

8月 22, 2009

WEBサイトは、初めてのユーザーにも 分かりやすくなくてはなりませんし、 ヘビーユーザーにとっても使い勝手の良いものである 必要があります。 ですから、ユーザーがサイトを訪れる状況や動機は それぞれ異なるということを頭に入れてサイト設計を しなくてはならない、と言えます。

コメントは受け付けていません。